2月20日(火)と23日(金)の2日間、横浜中央YMCAでは「能登半島地震 YMCA 緊急支援募金 2024」のために街頭募金を行いました!
| 2月20日(火) ボランティアで専門学校学生、語学メンバー、スタッフが集まって行いました |
ご協力いただきました皆さまには改めてお礼申し上げます。
ありがとうございました。
【能登半島地震 YMCA 緊急支援募金 2024】はこちらから
横浜中央YMCAスタッフ一同
2月20日(火)と23日(金)の2日間、横浜中央YMCAでは「能登半島地震 YMCA 緊急支援募金 2024」のために街頭募金を行いました!
| 2月20日(火) ボランティアで専門学校学生、語学メンバー、スタッフが集まって行いました |
ご協力いただきました皆さまには改めてお礼申し上げます。
ありがとうございました。
【能登半島地震 YMCA 緊急支援募金 2024】はこちらから
横浜中央YMCAスタッフ一同
9月9日(土)11:30~13:00、横浜中央YMCA 8階ロビーにてイベントを実施いたしました。
募金は「笑顔につながる小さな一歩」を合言葉に、世界120の国と地域にあるYMCAのネットワークを活かした国際協力活動、県内58か所の拠点と全国のYMCAネットワークを活かした地域協力活動に役立てられます。
・タイで人身取引の危機にある子どもたちや帰国女性の教育自立支援
・ミャンマーでのリハビリを中心とした医療福祉・公衆衛生活動
・カンボジアのチャイルドケアセンターでの教育・女性の就労支援
・パレスチナでの職業訓練・難民支援・災害緊急支援
・外国につながる人々の支援
・経済的支援を必要とする子どもの支援
・フードバンク・異世代交流食堂
ご参加・ご協力いただいた皆様ありがとうございました!
今後もYMCAでは様々な支援活動を行っていきます。
横浜中央YMCA英語学校
7月27日(木)に横浜中央YMCAでは、国際・地域協力のための街頭募金を行いました!
学童やスポーツクラブのお友だちが参加して、関内駅の前で元気に活動しました!
皆さまにご協力いただきましたおかげで、11,589円の協力金を募ることができました。
今回の募金は、世界120の国と地域にあるYMCAのネットワークを生かした国際協力活動、県内58カ所の拠点と全国のYMCAのネットワークを生かした地域協力活動に使用させていただきます。
ご協力いただきました皆様には改めてお礼申し上げます。
ありがとうございました。
横浜中央YMCAウエルネススポーツクラブ・アフタースクール
3月18日(土)・19日(日)に桜木町駅前広場にて
「子どもたちのための特別支援プログラム 街頭募金」を実施いたしました。横浜YMCAでは、毎年11月~3月末まで「国際・地域協力募金キャンペーン」を行っています。
キャンペーンの一環として、横浜中央YMCAウエルネススポーツクラブでは以下の通り街頭募金を実施いたしました!
たくさんの方にご協力をいただいたお陰で、
合計23,381円のご支援を募ることができました。
ご協力をいただいた皆さま本当にありがとうございました!
今後もYMCAでは様々な支援活動を行っていきます。
横浜YMCAが取り組む国際・地域協力募金活動はこちらをご覧ください。
また来週18日(土)・19日(日)には、桜木町駅前広場にて
「子どもたちのための特別支援プログラム 街頭募金」を行います。
こちらの募金は、災害によって被災した子どもたちや、発達障がい、
知的障がい、肢体障がいなどによって日常生活に困難が多い子どもたちが、
自信を持って心豊かな生活を送れるようになることを目的に運営されています。
今後もYMCAでは様々な活動を行っていきます。
皆さまの暖かいご支援をよろしくお願いいたします。
横浜中央YMCAウエルネススポーツクラブ スタッフ一同
12月10日(土) 、『The 5th Youth Conference hosted by Yokohama YMCA』 ~寿町スタディーツアー~ を実施しました。
5回目となる本イベントは、ユース世代(10代〜20代)がさまざまなテーマについて学び、考えるイベントです。
イベントの企画・運営も、ユーススタッフとリーダーが担っています。
第5回は初の対面のみでの開催となりました。
参加者24名は、横浜中央YMCAから徒歩15分の場所にある、かつて「日雇い労働者の町」と言われた「寿町」に赴きました。
寿生活館に着くと、35年以上にわたり日雇い労働者や路上生活者支援を行っている近藤昇さん(寿日雇労働者組合)と、過去に4年間の路上生活経験のある山本貴文さん(寿炊き出しの会)にお話を聞きました。
近藤さんのお話では、寿町で炊き出しを始めることになった経緯や「ホームレス」とは何なのか、生活保護受給のことなどについてお話しいただきました。
「路上に出ることを選択する人はいない。他に選択肢がないから路上に出ざるを得ない」
「一人ひとりに尊厳があることを忘れないでほしい」などと力強いメッセージをいただきました。
山本さんは、路上生活になった経緯や、4年間の路上生活の中での辛かったことや嬉しかったことなどさまざまな出来事について赤裸々にお話しくださいました。
最後の最後に助けを求めて飛び込んだ市役所で、「まだ若いんだから頑張って」と冷たくあしらわれ失望した話。
駅のホームで、目的があって電車に乗る人々と、目的もなくベンチに座っている自分を比べて虚しさが込み上げてきた話。
しかしそれを乗り越え、「あの4年があったから今の自分がある」と誇らしげに語る山本さんの姿がありました。
その後、4つのグループに分かれ、寿町をよく知るボランティアの方々にガイドツアーをしていただきました。
寿町内を歩くと、ドヤ(簡易宿泊所)や高齢男性の多さに驚きます。
同時に、町の活気や人と人の温かいコミュニケーションなども感じ取ることができました。
最後に、今日の気づきや感じたことをグループで共有しました。
参加者からは、
「路上生活者も、まったく同じ人間であって、ただ歩んできた道が違っているだけだと思いました。」
「恵まれた環境下にある私たちも、寿町から得られるものがあると思うので、お互い良いところを吸収していきたいと思いました。」
などの感想が聞かれました。
「ホームレスは怖い」「寿町は危ない」と思っていた私たち。
しかし、路上生活者も「いつ襲われるか分からない」と恐怖におびえていたことを知りました。
まずは私たちが、路上生活者について知り、歩み寄ることで、山本さんがおっしゃっていた『理解と共存』のある社会に近づくのではないでしょうか。
今後も、YMCAは、ユース世代の社会参画につながるようなイベントを積極的に企画していきます。
みなさんのご参加をお待ちしています。
横浜中央YMCA 山田 坂地 諏訪
***
このプログラムは、横浜YMCA国際・地域協力募金によって実施いたしました。
また、参加者からいただいた参加費は、寿町の炊き出しの運営を担う「 日本基督教団神奈川教区寿地区センター」へ寄付いたしました。
過去の様子はこちらからご覧ください。
横浜YMCAでは、毎年11月~3月末まで「国際・地域協力募金キャンペーン」を行っています。
キャンペーンの一環として、横浜中央YMCAウエルネススポーツクラブでは以下の通り街頭募金を実施いたしました!
・11月12日(土) バスケットボール、チアダンスクラス
・11月13日(日) ドルフィンクラス(水泳)
今後もYMCAでは様々な支援活動を行っていきます。
横浜YMCAが取り組む国際・地域協力募金活動はこちらをご覧ください。
11月23日は「ウエルカムフェスタ」を開催しています。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
~国際地域・協力募金について~
「笑顔につながる小さな一歩」を合言葉に、世界120の国と地域にあるYMCAのネットワークを生かした国際地域協力活動、県内の拠点と全国のYMCAのネットワークを生かした地域協力活動に募金を活用しています。
<募金使途の例>
・タイで人身取引の危機にある子どもたちや帰国女性の自立支援
・ミャンマーでのリハビリを中心とした医療福祉、公衆衛生活動
・カンボジアのチャイルドセンターでの教育、女性の就労支援
・国内外で発生した災害や紛争で支援を必要としている人びとへの緊急支援
・経済的支援を必要とする子ども支援
(横浜中央YMCAウエルネススポーツクラブ 水出 大河)
横浜YMCAでは、全国のYMCAと協働し毎年11月1日より3月31日まで、困難な状況にある世界や地域の人びとへの支援活動を行っていくため「国際・地域協力募金キャンペーン」を行っています。
キャンペーンの一環として、横浜ウエルネススポーツクラブでは3階キーカウンター前に募金箱を設置しました!
募金箱前には、YMCAが取り組む国際・地域協力に関するリーフレットも置いてありますので、ぜひお手にとってご覧いただければと思います!
皆さまのご協力をお願いいたします。
~国際地域・協力募金について~
「笑顔につながる小さな一歩」を合言葉に、世界120の国と地域にあるYMCAのネットワークを生かした国際地域協力活動、県内の拠点と全国のYMCAのネットワークを生かした地域協力活動に募金を活用しています。
<募金使途の例>
・タイで人身取引の危機にある子どもたちや帰国女性の自立支援
・ミャンマーでのリハビリを中心とした医療福祉、公衆衛生活動
・カンボジアのチャイルドセンターでの教育、女性の就労支援
・国内外で発生した災害や紛争で支援を必要としている人びとへの緊急支援
・経済的支援を必要とする子ども支援
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パヤオセンター |
5月に引き続き8月21日(日)JR関内駅前にてウクライナ支援の街頭募金を今回は水泳のドルフィンクラスのメンバーとリーダー(指導者)で実施しました。
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| 関内駅北口にて |
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| 感染予防対策として、事前に録音したメッセージを流して呼びかけました |
この活動を通じて参加した水泳クラスの皆は自分の為でなく、自ら人の為に行動をすることを育んで成長してもらえるよう願っております。
| 8月16日の街頭募金では学童クラブの子どもたちも実施 |
横浜YMCAではウクライナ支援に様々な活動を行っております。
下記のブログも併せてご一読ください。
7/23公開【短期的な避難のコーディネートに協力しています】
4/28公開【ウクライナYMCA緊急支援募金について】
横浜中央YMCAウエルネススポーツクラブ
師走の候、朝晩寒くなる季節ですが体調はいかがでしょうか?
横浜中央YMCAでは「ウエルカムフェスタウィーク」として11月30日まで横浜YMCA国際・地域協力募金の一環としてミニバザーやイベントを行いました。
次回開催決定!「12月19日(日)10時~14時ミニバザー」となります。
ご協力いただきました皆様からの募金は、タイ(バンコク)の人身売買の予防シェルターへの運営、ミャンマーへ介護教育、公衆衛生、コミュニティー活動の支援、カンボジアでは貧困地域でのチャイルドケアセンターでの教育支援、その他多くの国と地域へ支援させていただきます。「横浜YMCA国際・協力地域協力募金はこちら」
スタッフ一同お待ちしております。
横浜中央YMCAスタッフ一同
横浜中央YMCAウエルネススポーツクラブで10月30日(土)にチャリティーデイを実施いたしました!
今回のチャリティーデイはプールで泳力検定・パラ水泳体験、体育館でトランポリン&ボッチャ体験と車いすバスケ体験、ファミリーバスケのプログラムを行いました。
どのプログラムでもパラスポーツに触れることができ、参加者は障がいのある人たちの理解を深めるとともに、パラスポーツのすごさを改めて感じることができました!
泳力検定・パラ水泳体験
| 泳力検定は全力を出して泳ぎました! |
| 肢体不自由の泳ぎ方を体験🏊 |
| 片腕を使わずに上手におよげるかな? |
| トランポリンの技を体験! |
| 白いジャックボールに近づけられるかな? |
| 競技用の車イスを体験したり車イスでシュートを打ってみたよ! |
| ファミリーバスケも盛り上がりました! |
今回の参加費は「第24回 横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン」の募金となり、障がいのある子どもたちへの支援や障害の理解を広める活動に役立てられます。
【第24回横浜中央YMCAインターナショナル・チャリティーランの詳しい情報はこちら】
また、11月23日~30日に「ウェルカムフェスタ・ウィーク」を実施します。
ウエルネススポーツクラブでは29日と30日にチャリティースイムとトランポリン・チャレンジを実施いたします。
その他の日程ではミニバザーを開いておりますのでぜひご参加ください!
国際・
横浜中央YMCA英語学校 諏訪 小百合(ももリーダー)
国際・地域協力募金のためのオンラインワールドツアーを開催しました!
このプログラムでは、横浜YMCA学院専門学校日本語学科で学ぶ留学生が自分の国を日本語で紹介します。
第2回目は"中国"ツアー!
アイスブレイクゲームでは、参加者一人ひとりが「中国で買った物」や「中国に関連するもの」を持参。
それぞれのエピソードとともに紹介し、盛り上がりました。
その後、四川出身の留学生が「三国志にまつわる観光スポット」「パンダ外交」「食べ物」について紹介してくれました。
今回も興味深いトピックで、中国のもつ様々な側面に魅せられました!
四川には、「ジャイアントパンダ繁殖研究基地」なるものがあり、たくさんのパンダが飼育されているそうです。
数が多いので、日本のパンダのように毎日きれいにされておらず、身体が汚れたパンダもいるのだとか!
トウモロコシの粒が1つずつ串に刺してあることや、ゆで卵(写真左側)やジャガイモ(写真中央)の串焼きがあることが面白いですね!
いろんなスパイスをかけて食べるそうです。
中国に行ったら見るべきものや食べるべきものがたくさんあり、何度行っても飽きることがなさそうですね。
横浜YMCA英語学校 諏訪 小百合(ももリーダー)
国際・
| 讃美歌「きよしこの夜」を歌いました♪ |
| 素敵な歌声を披露してくださいました。 |
| 未就学児の子供たちも混ざって、一緒に歌いました! |
| サンタさんからプレゼントをもらったよ! |
| 最後にみんなで記念撮影☆ |