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2020年5月27日水曜日

【ライフサポートセンター関内】活動報告

 2週前から他YMCAからの応援スタッフが来館しているため、「簡単ストレッチ」とエレクトーンでの「童謡」(季節に合わせた こいのぼり・でんでん虫 など)の合唱をしました。

体操・ストレッチの様子

エレクトーンに合わせて歌っています。

利用者様の元気な声がセンターに響きます。
歌をうたう事により血流増加・肺活量の上昇等(健康効果)を期待しています。

(ワークサポートセンター関内)

2020年5月26日火曜日

【ライフサポートセンター関内】夏が近づく?

先週から【ライフサポートセンター関内】では何かが匂っています。

①毎年この季節が来ると匂ってきます。
②この香りが漂うと懐かしいお祖母ちゃんの家を思い出します。
③この香り(匂い)をさせないと「痒く」なります。

ライフサポートセンター関内のものは可愛いフクロウです。

そう!! 蚊取り線香です!

これが設置されると夏が近づいている感じがします。(まだ5月ですが)

(ライフサポートセンター関内)

2020年5月25日月曜日

【ライフサポートセンター関内】誕生日会

5月にお誕生日を迎えた利用者様とスタッフ・他の利用者様と誕生日会を行いました。


体操で体を動かすプログラムを実施

 お誕生日カードをお渡しいたしました。

お誕生日の利用者様が大好きな「おしるこ」をいただきました。
(ライフサポートセンター関内)

2020年5月19日火曜日

【ライフサポートセンター関内】6月折り紙で紫陽花作成しました

ライフサポートセンター関内の利用者様と一緒に、6月の「紫陽花・カタツムリ・てるてる坊主」を作りポスターを作成し、入口とお部屋に飾りました。


季節を感じられて華やかになりました。


利用者様に作成をお手伝いいただきました。


(ライフサポートセンター関内)

2017年10月5日木曜日

認知症講座とコグニサイズ!

9月26日(火)、不老町地域ケアプラザにて中区の保健活動推進員
「ともえ会」と、小規模多機能型居宅介護事業所であるYMCAライフサポートセンター関内の共催による講座にて、認知症講義とコグニサイズの体験を実施いたしました。
当日は30名の方にご参加していただきました。
前半部分では認知症の講義を行い、後半はステップを踏みながら3の倍数で拍手をしたり、グループで輪になって足踏みをしながら引き算やしりとりをしたり、ラダーという道具を使って頭を使いながら体を動かしました。
初めてコグニサイズを体験される方が多く、慣れないステップに戸惑う方もいらっしゃいましたが、最後まで笑い声の絶えない講習会となりました。



横浜YMCAは神奈川県内で初めてコグニサイズ促進協力施設に認定されました。
YMCA体育館にて「脳いきいき体操」というプログラムを実施している他、近隣施設などにも出向いて積極的に地域へのコグニサイズの普及活動もしております。

興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせください。
脳いきいき体操↓↓↓
http://www.yokohamaymca.org/branch/yp/20170401ac53.html

小規模多機能型居宅介護 YMCAライフサポートセンター関内
介護に関するお問い合わせはこちらで承ります。↓
http://www.yokohamaymca.org/branch/elderly_kannai.html




(横浜中央YMCAウエルネスクラブ 戸田 壮志)

2017年9月25日月曜日

ライフサポートセンター関内を訪問しました!

横浜中央YMCAアフタースクール・プログラムのご報告

9月15日(金)敬老の日訪問ということで、関内駅を挟んで反対側にあるライフサポートセンター関内(小規模多機能型居宅介護)を訪問してきました。

参加してくれたのは3年生1人と1年生3人の、あわせて4人のお友だちです。

★ハンドベル.png

今回の訪問では、夏前からプログラムとして何度かチャレンジしているハンドベルで「きらきら星」の演奏をすることになり、この一週間毎日練習に取り組んできました。

また、プレゼント工作で作ったコースターもプレゼントしました。


始めは緊張していた子どもたちも、「かわいいねぇ」「ちょっと握手してちょうだい」などとおじいちゃんおばあちゃんたちに声をかけられ、次第に仲良くおしゃべりをするほどになりました。


ライフサポートセンターの利用者の方々は子どもたちとの交流をとても喜んでくださり、中には涙を流して喜んでくださる方も。

★おしゃべり.png

高齢の方々と普段なかなか関わることのない子どもたち。
しかし、ともにふれあい喜ばれることで、遠いと感じていた存在から一歩近づくことができたのではないでしょうか。


今後もライフサポートセンター訪問のように幅広い年齢層の方々と定期的に交流を重ねていき、子どもたちが多くの方に支えられていることを実感できるよう取り組んでまいります。


訪問させていただいたライフサポートセンター関内の皆さま、どうもありがとうございました。

(横浜中央YMCAアフタースクール 赤堀小夜子)

2017年7月26日水曜日

ケアマネージャー向けコグニサイズ体験会

7月18日(火)、ライフサポートセンター関内にて「ケアマネージャー向けコグニサイズ体験会」を実施してきました。
中区内の事業所のケアマネージャーや生活相談員の方にご参加いただきました。

コグニサイズとは、「コグニション(認知課題)」と「エクササイズ(運動)」を組み合わせて行う認知症予防の体操です。
今回の体験会では足で様々なステップを踏みながら3の倍数で拍手をしたり、グループで輪になって足踏みをしながらしりとりをしたり、ラダーという道具を使用して頭と体を動かしました。


横浜YMCAは神奈川県内で初めてコグニサイズ促進協力施設に認定されました。
YMCA館内にて「脳いきいき体操」というプログラムを実施している他、近隣施設などにも出向いて積極的に地域へのコグニサイズの普及活動もしております。

興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせください。
脳いきいき体操↓↓↓
http://www.yokohamaymca.org/branch/yp/20170401ac53.html

ライフサポートセンター関内↓↓↓
http://www.yokohamaymca.org/branch/elderly_kannai.html

(横浜中央YMCAウエルネススポーツクラブ 水落綾花)

2017年6月15日木曜日

花の日②花の日のプレゼントを渡しにいきました

横浜中央YMCAアフタースクール・プログラムのご報告

花の日①で作った花のリースを3日間にかけてプレゼントを渡しにいきました。
6/6にはのんびりんこ、市営地下鉄の方々、6/8にはライフサポートセンター、会館管理の方、そして6/9には、加賀町警察、JR関内の方々の元へ訪問しました。
いつもわいわいと賑やかなお友だちも、訪問したときは緊張と照れが混じりはにかんでいる様子でした。
どの訪問先でも温かく出迎えていただき、感謝のメッセージを伝えプレゼントをお渡しした後には、「ありがとう」「嬉しい」「きれいね」と感謝の言葉をいただきました。
花の日訪問では「感謝を伝えること」と同時に、「感謝されること」を経験できました。今回訪問の機会を下さった皆様にお礼申し上げます。

(花の日の訪問後のんびりんこに来ていた小さなお友だちと一緒に遊ぶ時間がありました)



 (横浜中央YMCAアフタースクール 棚橋 泰菜)

2017年3月16日木曜日

315日(水)に横浜中央YMCAにて認知症サポーター養成講座を実施しました。
認知症サポーター養成講座とは、地域で暮らす認知症の人やその家族を見守る応援者を増やし、認知症になっても安心して暮らせるまちになることを目指すために行われている講習会になります。

通常の認知症サポーター養成講座だけではなく、昨年秋に実施して好評だった認知症予防に繋がる「コグニサイズ」の体験を今回も加え実施しました。体験会ではその場で足のステップを変えながら脳の課題を実施したり、ラダーを使用して様々なステップにチャレンジしました。

今回は6名の方の参加があり、新たなサポーターが生まれました。認知症サポーターの証であるオレンジリングをプレゼントさせていただきました。






脳いきいき体操コグニサイズに関しては下記へアクセスください。


YMCAライフサポートセンター関内

(横浜中央YMCAウエルネスクラブ 水落綾花)

2016年10月29日土曜日

秋の成人キャンペーン「認知症サポーター養成講座」

10月26日(水)に横浜中央YMCAにて認知症サポーター講習会を実施しました。今回は、趣向を変えて通常の認知症サポーター講習会だけではなく認知症予防に繋がるコグニサイズの体験を加え実施しました。体験会では椅子に座って簡単な準備運動からラダーを使用してのコグニサイズと楽しみました。認知症のことを知れて良かったですと多くの感想をいただきました。感謝です。



認知症サポーターとは、地域で暮らす認知症の人やその家族を見守る応援者を増やし、認知症になっても安心して暮らせるまちになることを目指すために行われている講習会になります。今回19名の方の参加があり、新たなサポーターが生まれました。認知症サポーターの証であるオレンジリングをプレゼントさせていただきました。



今回3名のスタッフで実施させていただきました。認知症キャラバンメイト:関口 努(横浜中央YMCAウエルネスクラブ)、益 聡(YMCAライフサポートセンター関内)、コグニサイズ担当:水落 綾花(横浜中央YMCA)

脳いきいき体操コグニサイズに関しては下記へアクセスください。

YMCAライフサポートセンター関内
http://www.yokohamaymca.org/branch/elderly_kannai.html

(横浜中央YMCAウエルネスクラブ 関口 努)

2016年10月11日火曜日

ハローよこはま2016に出店しました!

 10月9日、今年で第41回となる中区民祭り「ハローよこはま」にYMCAも出店させていただきました。

 今回は「被災地の方々との“つながり”を持ち続けます。」というイベントテーマにちなみ、熊本の物産販売を行ったほか、横浜YMCAワークサポートセンターパン工房アンジュのパン、そしてタイのパヤオクラフトの販売を行いました。
 


 あいにくのお天気ではありましたが、ご来店くださいました皆様、実施にあたり支えてくださいました皆様に心より感謝申し上げます。

(横浜中央YMCA 薩摩)

2016年9月15日木曜日

関内ライフサポートセンターに行きました

横浜YMCAアフタースクール・プログラムのご報告

敬老の日が近いことから、9月12日(月)は関内にあるライフサポートセンターへ2名のお友だちが行きました。
まず始めに4人のおじいちゃん、おばあちゃんと共に「シャボン玉」や「もみじ」など童謡を一緒に歌いました。

歌を歌った後は、風船とうちわを使って風船バレーボールをしました。20回、50回、100回と目標高くしていくりつれ盛り上がり、子どもを始めみなさんの笑い声が室内に響き渡っていました。



そして最後にお手紙とプレゼントを渡しました。牛乳パックで作った箸置きと手作りのメッセージカードを大変喜んでいただき、「嬉しい」と涙を流してくださった方もいました。



 「楽しみでした」「かわいいね」「元気をもらえる」「ありがとう」というような温かい言葉をたくさんいただきとても感謝しています。一緒に楽しい時間を過ごしてくださった皆さま本当にありがとうございました。

 この経験を通し、誰かに喜んでいただけることは尊いことだということを子どもたちに感じてもらえればよいなと思っています。
(横浜中央YMCAアフタースクール 棚橋泰菜)

2015年5月6日水曜日

YMCAライフサポートセンター関内 端午の節句の集いご報告

介護を必要とする方が地域で暮らしていくには、地域の方と情報交換や共有することによって「暮らしやすい地域」をともに考えていくことが大切です。介護保険サービス(小規模多機能居宅介護事業所)を運営するYMCAライフサポートセンター関内は、地域の方々との交流による顔の見える関係づくりが欠かせません。
その一つの方法としてYMCAライフサポートセンター関内(小規模多機能型介護事業所)が考えているのは、地域の方々の憩いの場としての機能です。
このたび、地域に開かれた集いの第2弾として先日の「ひな祭り会」に続いて、5月5日(火)に「端午の節句の集い」を実施しました。その様子を簡単に報告いたします。


参加された方は、前回の「ひな祭り」に参加していただいた方はもちろん、日頃、不老町地域ケアプラザの事業にご参加されている近隣にお住いの方々、利用者、スタッフ、ボランティアを合わせて21名での集いとなりました。
また、「横浜市不老町地域ケアプラザ」より職員の方が見学に来てくださいました。

初めての方もいらしたので、まずは一人ずつ自己紹介をしていただき、続いてホットプレートを使ったたこ焼きづくりをしました。
ボランティアとして参加してくれた横浜中央YMCA内にある作業療法士を育成する「横浜YMCA学院専門学校」の学生が大活躍の場面でしたが、たこ焼きを一緒に作ってくださった方は、「丸く焼けた!」と楽しそうに取り組んでいらっしゃいました。
また、たこ焼きを食べた方々は口々に「おいしいわ」「きれいに丸く焼けるのね」と会話を楽しまれていました。

お腹もいっぱいになったところで、地域の方の大正琴の伴奏に合わせて合唱しました。
「鯉のぼり」「富士山」「海」「さくら」など季節に因んだ歌を歌いました。大正琴の音色はとても情緒があり、歌っていると皆さん懐かしい気持ちになっているようでした。
また、皆さんのリクエストで「背くらべ」も歌おうということになりました。歌詞カードも伴奏もありませんでしたが、皆さんすらすらと歌われておられ、さすがの趣でした。

最後はYMCAで現在取り組んでいる認知症予防に効果のある運動“コグニサイズ”を紹介しながら、皆さんで頭と体を同時に使った体操やレクレーションをして楽しみました。また、YMCAの様々な活動について説明をする中で、先日地震により大きな被害があったネパールのための緊急募金についても説明をしたところ、多くの賛同をいただき、多くの方より募金をいただきました。


今回は2回目の開催となった集いでしたが、2回連続で参加していただく方もいらして、少しずつ顔の見える関係ができていると感じることのできる会でした。これからも特定のイベントだけに限らず、日ごろから地域の方が気軽に立ち寄ることができるよう、これからも憩いの場を作っていきたいと思っております。


(YMCAライフサポートセンター関内 益)

2015年3月17日火曜日

地域の方々が集まったひな祭り会

YMCAライフサポートセンター関内 ひな祭り会のご報告

YMCAライフサポートセンター関内は、介護保険サービスの小規模多機能居宅介護事業所としての側面と、地域に開かれた居場所としての側面も持っています。介護を必要とする方が暮らしを続けていくには地域の皆さんの支え合いなしには成り立ちません。人々が集い、情報交換や共有することによって「暮らしやすい地域」をともに考えていくこともYMCAライフサポートセンター関内(小規模多機能型介護事業所)に求められていることです。
去る3月3日(火)に「ひな祭り会」を実施しました。利用者の「自分が利用している施設をお友だちにも見てもらいたい」「ひとり暮らしのお友だちにこんな施設があるんだと安心してもらいたい」という思いと、地域の方に来ていただきたいという私たちの思いがマッチし、実施することになりました。

当日は、スタッフやボランティアを合わせて20名程の方が集まりました。大正琴をされている方が、この機会に発表をしたいとお話をいただいていたので、その方の演奏で「うれしいひなまつり」「花かげ」「春の小川」「荒城の月」を歌いました。



また、その後、ホットプレートを使い、たこ焼きとホットケーキを皆さんで一緒に作り、茶話会の時間をもちました。ひな祭りにたこ焼きという変わった組み合わせでしたが、思いのほかたこ焼きが好評でした。最後は皆さんで簡単な体操やレクレーションをして、楽しみました。


 
今回は、利用者の方の「お友達にも遊びに来てもらいたい」というお気持ちから実現した「ひな祭り会」でした。今回のように、地域の方が気軽に立ち寄ることのできる場所となれるよう、これからもイベントや講座などを始め、憩いの場を作っていきたいと思っております。
(YMCAライフサポートセンター関内 益)

2015年2月25日水曜日

地域の合唱会に参加しました

YMCAライフサポートセンター関内 地域合唱会参加のご報告


 YMCAライフサポートセンター関内は、介護保険サービスの小規模多機能居宅介護事業所として、高齢者の方々の生活を支える拠点となるよう活動をしています。介護が必要となった高齢の方でも、地域での交友関係、つながり、ご自身の趣味活動を、その後も継続できるよう、通い・訪問・宿泊を組み合わせてサービスを提供することができます。利用者の方で、以前から歌を歌うことが好きな方が、ご自宅に届いた折り込みチラシをご覧になり、合唱会への参加を希望されましたので、介護員と共に会場まで送迎し、一緒に参加しました。
 今回の合唱会は、神奈川県各地の地域合唱団の方々の発表会でした。そこに地域の方も参加でき、童謡や唱歌など懐かしい歌を歌うことのできる会でした。参加された方は、歌集を手に、「懐かしいわね」と言いながら嬉しそうに歌っていらっしゃいました。帰り道、「私ひとりでは到底来られなかったわ、ありがとう」と感謝の言葉をいただきました。
介護が必要となってしまった際、どうしても住み慣れた地域を離れなくてはならない、または趣味活動を諦めなくてはならない、といったことが出てきてしまいます。しかし、YMCAライフサポートセンター関内(小規模多機能型介護事業所)は、介護が必要になった方を、その後も住み慣れた地域で、これまで通りの生活ができるよう支えていくことが求められています。そういった支援ができるよう利用されている方々や地域の方々と協力して取り組んでいきたいと思っています。

(YMCAライフサポートセンター関内 益聡)

2015年2月17日火曜日

地域の方とともにもちつき大会

YMCAライフサポートセンター関内 埋地地区もちつき大会参加のご報告

 YMCAライフサポートセンター関内のスタッフが、2月8日(日)に開催された地域のイベント「第1回埋地地区もちつき大会」に参加しました。YMCAライフサポートセンター関内は、地域に暮らす高齢の方々が、いつまでのその地域で住み続けられるように、通い、訪問、泊りを組み合わせて、その生活をサポートする介護施設(小規模多機能型居宅介護)です。また、地域の高齢者の皆さんが、「暮らしやすい地域」をともに考え、作り出していくことも、この施設に求められていることです。
今回は、JR関内駅より大通り公園と中村川との中心部にあたるいくつかの町内会が連合して形成された「埋地地区連合町内会」にて、連合町内会としては初のもちつき大会が開催されました。場所は平成25年に統廃合となった富士見中学校の跡地です。10時からの開催でしたが、9時半ごろから人が集まり始め、開催時刻には、すでに50名近くの方々が集まっていました。
 手がかじかむほどの寒さの中、ふかしたてのもち米が真っ白な湯気をあげて臼に入れられると、町内の男性陣が手慣れた手つきで手早くこねていました。もちをつく「ぽこん、ぽこん」という音と、「よいしょ、よいしょ」という掛け声が、会場の雰囲気を盛り上げていました。子ども連れのご家族も参加し、小さい子もお父さんお母さんと一緒に杵を持ち、一生懸命おもちをついていました。


 このような地域の集まりを通じて、顔の見える関係ができることで、地域の生活を地域で支える取り組みがされていると感じました。YMCAライフサポートセンター関内も、この地域で暮らす高齢の方々の憩いの場として地域とともに活動をしていきたいと思います。
(YMCAライフサポートセンター関内 益聡)

2014年11月20日木曜日

横浜YMCA公式ブログサイト移転のご案内

ライフサポートセンター関内・サイト移転のご案内

 2015年1月より横浜YMCA公式ブログはこちらのサイトに移転いたします。